2012
02.03

大人になると、好き嫌いって変わりませんか?
大好きだった食べ物が普通になったり、
嫌いな食べ物が食べられるようになったり・・・
人間って不思議ですよねー(笑)
年齢を重ねるにつれて、嫌いな食べ物ってだんだん
減っていくような気がします。
僕の場合、「牡蠣」と「モツ」でした。
牡蠣は、見た目がだめで食べられませんでした。
親に「牡蠣フライだったら、食べられるんじゃないの?」と
言われて食べたことがありますが、
あの鼻から抜ける風味も苦手でしたね。
あれから数年、買った弁当にカキフライが入っていて、
(コロッケと見間違えたんです、涙)
仕方なく食べたらすごく美味しく感じたんですよ。
それ以来食べられるようになりましたね。
モツは、博多に行ったときにモツ鍋を食べたんですけど、
その食感に驚きました。
こんなにブリンブリンのモツを食べたことがなかったんです。
噛みきれない、みたいな食感が苦手だったんですけど、
博多で食べたモツはそれまで食べたものとは別物でした。
すごく美味しくてバクバク食べちゃいましたね(笑)
それから嫌いだったモツが、好きになりました。
なんでですかね~?
不思議じゃありませんか?
年齢とともに味を気にしなくなってくるのかな・・・?
否、大人になった証でしょう!(笑)
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2012
01.03

年末から年始にかけて、初めて新潟の友達の家に泊まらせてもらった。
前から誘われていたんだけど、今年は思い切っていかせてもらったわけ。
彼の家は古くから続くお寺さんで、建物も文化財級(文化財ではないところがポイント)なんだそうだ。
着いてみたら、やはり言うだけのことはあってドキュメンタリーのテレビに出てきてもおかしくないような名刹っぽかった。
「改築したいんだけど、すっげえ金かかるんだよね」
と僧侶になった友達が言う。
「いや、これだけのもん改築すんのはすごいかかるでしょ?家立てるのとはわけが違うから。やっぱ5000万とか1億とか行っちゃうの??」
「・・・5億くらいかかるらしい・・」
「・・・・」
ジャンジャンとなったところで、ここで大変なのが雪かき。
いや~はじめは調子こいて、
「やらせて下さい!」
とか明るく言ってたんだけど、毎日電話を受けてる仕事しかしてないナマリ切ったこの身には、重過ぎたね。
無理でしょ?
死ぬでしょ?
っつーくらいの重労働だった。
シャベル一杯が重いのなんの。
いや、雪ってほんとに重いんですね。
水が1リットル1キログラム。
1リットルのペットボトルを2,3本シャベルに乗っけて動かす・・っていうと簡単に思えるかもだけど、予想以上に重い。
新潟の冬は腰との戦いでした。
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2011
12.03

仕事探しにインターネットを夜な夜な見ているのですが
エロ広告が目について仕方ありません。
これも男の性なんでしょうか。
携帯にしてもパソコンにしても(特に携帯に多いかも?)
なんでしょうね、あの広告の多さは。
つい見てしまって、悶々としてしまい、
しまいにはデリヘル利用してしまう始末・・・。
ひょんなところ(僕)からデリヘル店にも
お金がいくようになっているのだなあと思うと
世の中のお金って回っているのは本当なのかもしれません。
休日も、ほぼ1日中パソコンと向き合っているのですが
どこから入ったのか、
いつの間にかエロサイトにたどり着いているんですよね。
そういうことってありませんか?
不思議ですよね。
デリヘル利用することも一時に比べて少なくなりましたが
それでもやっぱりプロのテクを堪能したくなって
利用することがあります。
久々に利用すると、その徹底したサービスに心底感心します。
デリヘル嬢のサービスに対する心は目を見張るものがあります。
特に終わった後の処理が丁寧だと、ぐっときますね。
またこの子を指名しようって思えます。
キャバクラにしても、デリヘルにしても、
指名1番を取るにはそれだけのことをお客さんにしているんだな
って僕は思いましたね。
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2011
11.03
転職を考えてネットで仕事を探していると、いろんな仕事があるのに気付く。ハローワークで紹介してくれるのは多分その一部なんじゃないかな?と思ってしまう。
仕事って実に多彩なんだよね。
だけど自分にそれが向いているかが問題なわけ。どんなにいい会社にはいっても、サービス業に向いていない人がサービスをやれったって無理だし、数字に弱い人には経理は無理だしね。
で、こないだ久しぶりに先輩と逢って池袋で飲んだ。
先輩は一流企業と呼ばれる会社で働いてるボクからすればうらやましい存在だ。
でも出てくるのは、愚痴。
ボクが愚痴りたいところなんだけど、先輩も大変なんだとちょっと安心したりもした。
池袋の街は学生時代によく来た。
「昔はさ、池袋のデリヘルをよく使ったもんだよ」
という先輩。今は2児の父で、もうデリヘルには行かないと言っていた。
「お前は?」
と言われて、自分も行きませんと答えたけど・・・実は先日池袋のデリヘルを堪能したなんてのは黙ってた。
先輩がデリヘルに行った頃は、まだ池袋にも今のようにラブホは少なくて、あっても今みたいにきれいではなかったようだ。デリヘルの種類も少なく、女の子もまだまだだったと聞く。
「今はネットで池袋のデリヘル、バシバシ調べられますよ」
というと、
「デリヘルもそういう時代になったんだな、さすが池袋」と先輩。
いや、池袋のデリヘルはもっと進化してて、サービスも凄いんです。なんてことは言わずにただ云々と聞いていた。
池袋のデリヘルの詳細が簡単にわかるなんて知ったら先輩はまるかも。
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